「屋根雨漏りのお医者さん」は、全国46都道府県で活動する屋根・雨漏りの修理業者です!

2016年8月現在なんと83名が全国で雨漏り被害に悩む人たちを助けるために活動しています!

この屋根雨漏りのお医者さんからアドバイスでは、屋根雨漏りのお医者さんたちの動画を参考にして、分かりつらい雨漏りの問題について簡単に説明するシリーズです。

今回は、帯広市を中心に北海道全域で活躍している山中力さんです!

今回の動画 :

新冠町 北海道雨漏り修理|初めて屋根に登ったのは?インタビュー

西興部村 北海道雨漏り修理|修理を本業としてやられたのはいつですか?

帯広市 北海道雨漏り修理|仕事をする際に気をつけていることは?

山中さんが初めて屋根に登ったのは、3才の時!

山中さんは、3才の時に初めて屋根に登ってから

現在まで屋根に登り続けている生粋の屋根職人です!

でも、なぜ3才の子供が屋根に登れたのか?疑問に思いますよね…

実は、山中さんの両親は二人とも屋根職人だったんです!

そのため、山中さんをお世話してくれる人がいなかったので

両親は、山中さんが逃げないように「集合煙突」に括り付けていたそうです。笑

 

思い出の記憶は、幼稚園児の時に完成した屋根に穴を開けて怒られたこと

幼稚園児だった山中さんにとって、屋根は遊び場だったそうです。

一番の思い出は、集めた木でなんと完成された屋根に釘を打って怒られたことらしいです!

そんな面白い幼稚園児の時の思い出があるなんて…いいですよね!笑

そんなイタズラ好きの山中さんも中学生になると、両親の手伝いでアルバイトをするようになったそうです。屋根を剥がしたり、ゴミを掃除したりして屋根に触れていたんですね!

職人さんも昔と比べて怖かったそうです…

 

山中さんが屋根職人になったのは20歳!

図面の専門学校後、山中さんが20歳で父の会社ではない建築板金業者に就職しました。

長年現場で仕事をしている職人さんに技術で勝つことは無理だと悟り、とにかくモノを担いだり運んだりする力をつけたそうです!

そして、そこでの3年間の修行を経て、父の会社に入りました。

 

「利益に走らない」が仕事でのモットー

屋根雨漏り修理業界では、利益を重視しすぎることによって起きる手抜き工事が問題となっています。

何百万も払って修理した雨漏りが手抜き工事によって再発してしまうんです…

山中さんは、そのような手抜き工事を決して許さず、お客様側に立った施工を行うことを大事にしています。

世界に武士道を広めた新渡戸稲造が残した格言「急がず休まず」が、山中さんの人生の座右の銘です。

屋根職人として活躍する山中さんにとって、継続するということが今の職人として人生を支えてきたことがわかります。

山中さんに屋根・雨漏りを直してもらおう!

屋根職人ならではの山中さんの話は面白い!

みなさんに少しでも山中さんの人柄を伝えることができたら嬉しいです。

ぜひ、北海道帯広市での屋根・雨漏り修理は山中力さんにおまかせください!

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屋根雨漏りのお医者さん
山中 力
フリーダイヤル 0120-994-119
URL  http://yane-amamori-doctor.com/nagano/
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動画こちら

初めて屋根に登ったのは?

修理を本業としてやられたのはいつですか?

仕事をする際に気をつけていることは?